セミナーや授業のできる講師を派遣いたします
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ESD

チャレンジクッキング第一回を開催しました!

11月19日(土)おかまちコミュニティカフェkittoにて
「チャレンジクッキング第1回ジュースとラーメンのひみつ」を
開催しました。
講師は(特活)開発教育協会の佐藤友紀さん。

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定員を超える申込があり、会場は熱気に包まれます。
引率の保護者のみなさんが見守る中でのスタート!

まずは、献立作りゲームを通じて、バランス良く食べることの
大切さを学びました。

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その後、添加物の実験です。
日頃飲んでいるジュースには、なんとこんな成分が
含まれている!?ラーメンスープは、こんなにいろいろな
添加物が入っているの??子ども達も保護者もびっくり
しながら、試飲をしました。

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その後、いよいよ果物を使ったフレッシュジュース作りに
チャレンジ。
好きな果物を選んで、切ってジュースにします。
どのグループも協力して、おいしそうなジュースを作っていました。

参加した子ども達からは、「楽しかった!!また、やってみたい!」
という声が。保護者からは、「添加剤がこんなに日常的に
使われているなんて知らなかった。子どもがわからないうちは、
親が選択しないといけないですね」などの声をいただきました。

難しいお話しを聞くだけでなく、身体を動かしたり
作ったり、飲んだりと五感をフルに使っての学び合いを
することができました。
次回は、いよいよ収穫体験です・・・

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チャレンジクッキング第3回「チャレンジ★キッチン」参加者募集中

子どもゆめ基金助成事業
チャレンジクッキング
「だいちのめぐみをたべよう!」

第3回 チャレンジ★キッチン
日時:2016年12月11日(日)10:00〜14:00
会場:豊中市立蛍池公民館

第2回目に収穫した野菜も使って
お昼ご飯を作ります。
メニューを考えるのは、子ども達。
さて、どんなお昼ご飯ができるかな?

対象:小学4年生以上
保護者参加はできません。
参加費:300円(保険・野菜代)

申込方法
toyonaka-esd@ten.or.jpもしくは
お問い合わせフォーム http://ten.or.jp/contact
まで下記の内容をお知らせ下さい。

1.参加するお子さんの名前
2.小学校名 学年
3.連絡先
4.食物アレルギーの有無

主催 特定非営利活動法人とよなかESDネットワーク
協力 しょうないガダバ実行委員会 団欒長屋プロジェク

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豊中市協働担当職員研修を行いました!

11月9日と10日の二日間。
昨年に引き続き、今年も豊中市の協働担当職員研修を担当させていただきました。
二日間で総勢100名近く。
今回は、当法人の理事でKleebratt社長の畑直樹さんの指導の元、アナログゲームを活用したプログラムで研修に挑みました。
最初は緊張した面持ちの職員のみなさんでしたが、アイスブレイクのゲームですっかり笑顔に。
その後のゲームでは、話し出したら止まらないくらいに、お互い打ち解けていたようです。
最後にいよいよ「協働」のエッセンスを学ぶワークへと突入。
「協働」をより身近に感じてくださったようです。

ー参加者の感想からー
・「協働」は難しいことだと考えていましたが、この研修を受けて楽しく理解することができました。
・各職場の強みを活かし合って協力することが「協働」だと学ぶことが出来ました。
・ゲームを通じて、他者を理解するためにコミュニケーションを重ねることの大切さに気づきました。
・今までの研修の中で一番面白かった!

みなさん口々に「楽しかった」と言ってくださり、我々スタッフもホッと肩の荷が降りました。
参加してくださった、職員のみなさんもお疲れ様でした!

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とよなかESDネットワークでは、専門的な話を聞く研修も大切ですが、体験を通じて自分自身に落とし込む研修も必要だと考えます。
当法人では、ESDのエッセンスを盛り込んだ、多様なプログラムを用意しております。
楽しく学べる研修をお探しの企業や自治体のみなさまは、是非ご相談ください。

ミライ☆デザイン 〜わたしが選ぶ 出会いで変わる〜

ミライ☆デザイン 〜わたしが選ぶ 出会いで変わる〜

今年も豊中市と共催で講座を開催します!
人生の節目節目での選択を強いられるとき、そこには新たな「出会い」があるかもしれません。
未来に向けて、出会いをシミュレーションしてみませんか?

12月17日(土曜)14:00~16:00開催

プログラム

(1)出会いのシュミレーションゲーム
「あなたはこれから、誰とどんな人生を歩みたいですか?」
今回は、「出会い」をキーワードにアクティビティを通して「これまで」と「これから」について考えてみます。
(2)講義

講師等

森由香さん(京都精華大学非常勤講師)

会場

すてっぷ
豊中市玉井町1-1-1-501 エトレ豊中5階(阪急宝塚線 豊中駅から直結)

対象

豊中市内在住・在学・在勤の高校生年代~30代の方
25名(先着順)(未婚の方を優先します)

申込み方法

12月14日(水曜)までに(1)名前、(2)年齢、(3)住所(町名まで)、(4)電話番号またはメールアドレス、(5)職業をご記入のうえ、FAXまたはメールで豊中市こども政策課へ
FAX:06-6854-9533
メール:kodomo@city.toyonaka.osaka.jp

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第3回先生のためのゆるカフェを開催しました。

10月28日(金)第三回「先生のためのゆるカフェ」を開催しました。
しょうないガダバに滞在中のフランス人旅行者ニコラスさんも交え、
先生、学生、社会人など10名近い参加者で盛り上がりました。

キーワードは①尊厳ある生き方
②学校というシステムについて。
教育や看護から見える現代社会の課題に迫ることができました。
写真は、開始前の小さなお客様訪問の一コマ。ホッと場が和みました。

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チャレンジクッキング「だいちのめぐみを食べよう!」を開催します。

子どもゆめ基金助成事業
チャレンジクッキング
「だいちのめぐみをたべよう!」

第1回 ジュースとラーメンのヒミツ!
日時:2016年11月19日(土)14:00〜16:00
会場:おかまちコミュニティカフェkitto

毎日何気なく飲んでいるジュースの糖分や
加工食品に含まれる添加剤について実験をしたり、
献立作りゲームで、バランス良くたべることを
学びます。
がんばったご褒美は、絞りたてのミックスジュース!
楽しみながら、おいしく学べますよ。

対象:小学校4年生〜中学3年生
定員:20名(先着順)
参加費:100円(保険代)

申込方法
toyonaka-esd@ten.or.jpもしくは
お問い合わせフォーム
にて下記の内容をお知らせ下さい。

1.参加するお子さんの名前
2.学校名 学年
3.連絡先
4.チャレンジクッキング第1回参加希望
5.食物アレルギーの有無

主催 特定非営利活動法人とよなかESDネットワーク
協力 しょうないガダバ実行委員会 団欒長屋プロジェク

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ESDリソースセンターWEBに「ガクロハ」の記事をアップしました!

ESDリソースセンターWEBの市民のとりくみに、「ガクロハ」をアップしました!
学生さんたちの元気なとりくみを是非ごらんください。

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第3回 先生のためのゆるカフェを開催します。

第3回 先生のためのゆるカフェを開催します。
日時 2016年10月28日(金)19:00〜21:00
会場 しょうないガダバ 豊中市庄内幸町2-29-19
参加費500円(ワンドリンク・パン付き)
出入り自由・申込不要
教育関係者の方々や子どもの育ちに関わる方々との語りの場を開催します。

何時から参加してもOK.
近所のおいしいパン屋さんのパンもあります。

お茶を飲みながら、ホッとしたい先生方、
是非お待ちしています。

問合せ
特定非営利活動法人とよなかESDネットワーク
toyonaka-esd@ten.or.jp

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「ご近所さんは、どんな人?お互いの文化を知ろう」を開催しました。

9月15日(木)豊中市市民活動情報サロンのマンスリーサロンにて、
「ご近所さんはどんな人?お互いの文化を知ろう」を開催しました。

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平日の晩にも関わらず、たくさんの方が参加してくださり、
サロンが熱気に包まれました。

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各テーブルに渡された人物カードを元に、メンバーでキャラクター設定をします。
それに基づいて、状況カードの質問に答えます。

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最後に全体で共有します。
グループのメンバーによって、人物設定が全く異なることにビックリ。

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参加者からは

・自分が固定観念に囚われ過ぎていることに気づかされた。
・経験(交流)がないと想像力を膨らませることが難しい。
・いつ自分が相手の立場になるかわからないという視点で、設問に答えていた。

といった、新たな視点を得た意見が出された一方で

・障がい者という言葉だけで、ひとくくりにはできない⇒一人一人が個性。
・マイノリティと言われている立場の人でも、みんなが大変というわけではない。
・全く問題がないと思われている人こそ、案外追い詰められているかもしれない。
などという、経験に基づく貴重な意見もいただきました。

最後に進行役の森さんから
今日のワークをしたからといって、ご近所の問題が解決できるわけでは
ないけれど、ちょっと想像力を働かせることによって、ご近所づきあいに
対する考え方が変わるかもしれませんね。というコメントを伝えてもらい、
終了となりました。

我々スタッフも、既成概念が覆されるような参加者の方々からのコメントを
いただき、大いに学ばせてもらったひとときでした。

TENでは、こういったワークを出前しています。みなさんの地域や団体、
事業所でぜひやってみたいというところがあれば、是非お知らせ下さい。

ESDリソースセンターWEBに「日本センチュリー交響楽団」をアップしました!

6月〜7月まで、3回にわたり取材させていただいた「日本センチュリー交響楽団」のとりくみをESDリソースセンターWEBにアップしました。

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「The Work」のとりくみを中心にセンチュリー交響楽団の
新たなチャレンジについて、いろいろ聞かせてもらいました。
ぜひ、ご覧下さい。

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