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過去の実績

ズバリ聞きます!協働のあれこれ!

ズバリ聞きます!協働のあれこれ!

協働事業市民提案制度をより知ってもらうために、行政と市民団体の協働経験者が、協働をやってみた気づきを参加者と共有します。

●日時:平成30年12月8日(土曜) 14時~16時
●場所:豊中市立蛍池公民館 第1集会場(豊中市蛍池中町3-2-1)ルシオーレビルA棟5階
●内容:行政と「協働する」ってどんなこと?大喜利風パネルディスカッション
講座終了後に希望者を対象に協働事業市民提案制度の説明会も実施します。

※参加申し込みは、12 月 3 日までに
※一時保育申し込みは、11 月 30 日までに(有料)
https://www.city.toyonaka.osaka.jp/machi/npo/katudo/kyodojigyo/ugoki/0531kickoffmeeting.html

●主催
特定非営利活動法人とよなかESDネットワーク・豊中市

●お申込み・問い合わせは下記まで
豊中市市民協働部 コミュニティ政策課
〒561-8501 豊中市中桜塚3-1-1(第一庁舎5階)
電話(06)6858-2041/FAX(06)6846-6003/電子メール npo@city.toyonaka.osaka.jp

ちゃぶだい集会を開催しました!

10月のちゃぶだい集会を開催しました。
今回のテーマは「こどもNPO白書2018」について。
日本こどもNPOセンターが発行している白書を読み解き、日頃思っていることを話し合いました。

「こどもNPO白書2018」は理論編、実践編に大きく分かれていて、文章量が多いため今回は理論編の主なテーマ「SNS」そして“刊行に寄せて”で書かれている気になるワード、「18歳から成人」を中心に話しました。

2022年から、18歳を成人に引き下げる方向のようですが、それについては自分や自分の子どもを見ていて「早いのでは」、「私は30歳で成人という感覚だった」、「選挙権を持つことが18歳からでもいいけれど、クレジットカードなどの責任も18歳からは危険な感じがする」という意見が出ました。みなさんはどう思われますか?

SNSについては、「子どもが…という前に親がネットを理解していない」、「子どもはネットリテラシーを勉強しているが大人の方がついていけてない」、「TVが出てきた時代も、TVの害の話があったが、子どもは適応していった。SNSも適応していくのでは」、「大人が子どもを信頼していない(でもほっておくと課金がすごいことに)」等の意見が出ました。

「子どもを信頼していない」という意見から「なぜ子どもを信頼できないのか」という話で盛り上がりました。「私が親から信頼されてこなかったから、子どもも親も自己肯定感がセットで育まないといけないよね」とか、「大人の許容範囲が狭く、失敗を恐れているのでは」など大人自身が経験不足で、いろいろな価値観を許容できていないのではという話になりました。

日本は変わる気候、災害の多い土地であること、島国、農耕民族だった等々の理由で、心配性で、同調圧力が強く、人からの評価が恐いのでは、という分析もありました。

おひとり様という言葉が流行っていますが、やはりほとんどの人は一人では生きていけないので、「お互い様の関係がいいよね」という話になったところでお開きになりました。

学校の在り方、私たち子どもと関わる大人の在り方など、個人の在り方など、結論は出ないけれど様々な話ができました。日頃思っていてもなかなか普段の仲間では話せない話題かもしれません。(Ohashi)

次回のちゃぶだい集会は・・・まだ未定です。

決まり次第、こちらでご案内させて頂きます。

「チャレンジ!こどもJOB博(パーク)」第1回目を開催しました。

「チャレンジ!こどもJOB博(パーク)」第1回目を開催しました。

10月6日(土)、庄内図書館にて「チャレンジ!こどもJOB博(パーク)」の第1回目を開催しました。

いろいろな職業の方のお話を聞き、実際にお仕事の一部を体験してみようという今回の企画。記念すべき第1回目のお仕事は、最近子どもたちに大人気のYouTuber!台風も近づいている中、年少さんから小学校高学年の子まで、たくさんの子どもが参加してくれました。

最初の一時間は、ゲストのSETOさんから、YouTuberの仕事内容やお金がもらえる仕組み、動画をたくさんのひとに見てもらうにはどうしたらいいか?などについてお話を伺いました。少し専門的で難しいお話もありましたが子どもたちは熱心に耳を傾けており、休憩時間中も機材に興味津々でした。

10分の休憩の後、3つのチームに分かれ実際に動画を撮ってみることに。簡単な自己紹介と決め台詞を決め、15分ほど練習をするといよいよ本番です。カメラを前にするとやっぱり緊張してしまう子もいましたが、回数を重ねるごとに慣れてきて堂々と映っていました。

最後に15分ほど撮影した動画を編集する作業を見せてもらい、この日は終了。一見華やかに見えるYouTuberも、裏ではコツコツとした地道な作業が大切だと学んだ子どもたちでした。講師の先生に積極的に質問する子の姿も見られ、あっという間の2時間でした。

第2回は10月20日(木)豊中市立文化芸術センターにて、アナウンサーの方をお迎えする予定です。来てみて楽しかったからまた参加したいという方も、今回行けなかったけど興味ある!という方も、ぜひお越しください。

 

【第二回】アナウンサーとニュースを読んでみよう!!

アナウンサーの仕事についてのお話を聞いて、アナウンスするための練習をしてみます。

*日時:10月20日(土)13時から15時まで

*場所:豊中市立文化芸術センター ミーティングルーム

*対象:小学生〜中学生(定員15名)

(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)

*参加費:100円

ゲスト:山本亜希さん

プロフィール:FM大阪のDJアカデミーにて1年間学んだのち、 フリーアナウンサーとしてプロデビューする。FM、AMラジオでのパーソナリティやラジオCM、

ナレーションのほか、イベントMCや司会等をしながら、Kiss- FM KOBEにて約6年間アナウンサーとしてニュースと天気予報を担当。

チャレンジ!こどもJOB博(パーク)

<子どもゆめ基金助成事業>
チャレンジ!こどもJOB 博(パーク)
いろんな仕事を体験して自分のやりたい仕事について考えてみよう!

第一回
YouTuberと動画を作ってみよう!→満員御礼 申し込み締め切りました!
実際に撮って編集した動画を見ながら、YouTuberを体験してみます。

*日時:10月6日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立庄内図書館
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(高校生以上でも参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:SETO
プロフィール:普段ダンスインストラクター、DJとして活躍す る中、自身の経験も活かしYouTuberとしても活動。ダンスや歌のチャンネル、エンターテイメントの番組にMCで出演や、ゲーム実況チャンネル等々運営 しており、マルチに活動するクリエイター。総再生回数は2千 万回 チャンネル登録者は計約15000人。チャンネル名 SETO。

第二回
アナウンサーとニュースを読んでみよう!!
アナウンサーの仕事についてのお話を聞いて、アナウンスするための練習をしてみます。

*日時:10月20日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立文化芸術センター ミーティングルーム
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:山本亜希さん
プロフィール:FM大阪のDJアカデミーにて1年間学んだのち、 フリーアナウンサーとしてプロデビューする。 FM、AMラジオでのパーソナリティやラジオCM、
ナレーションのほか、イベントMCや司会等をしながら、Kiss- FM KOBEにて約6年間アナウンサーとしてニュースと天気予報を担当。

第三回
看護師さんと医療器具を使ってみよう!
看護師さんのお話を聞いて、実際に使う医療器具をさわってみます。

*日時:10月29日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立庄内公民館
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:林信子さん
プロフィール:「ママとこども*保健室」代表。看護師、心理カ ウンセラー。大阪医科大学附属病院、国立循環器 病研究センターの手術室にて15年間勤務する。
その後、心理学分野に進み、医療、健康、発達相談を受ける。 現在「かわにし@まちの保健室」「とよなか@まちの保健室」 事業を展開中である。

参加申し込みが必要です。チラシ
(名前・性別・学校名・学年・住所・電話番号・参加する回)をお知らせください。

協力:庄内バル実行委員会
主催・お申し込み先
NPO法人とよなかESDネットワーク
E-mail:toyonaka-esd@ten.or.jp

ESDとよなかクイズラリーを開催しました!

9月8日土曜日は、ESDとよなか連絡会議主催のクイズラリーを開催しました。

このクイズラリーは、とよなか男女共同参画センターすてっぷの「ライブラリーまつり」と「ワンテーブルショップ」イベントの一角に設置していただいたもの。

同時開催の「国際交流フェスタ」と「ジャンプフェスタ」の3会場を子どもたちが巡り、SDGsや豊中に関わる問題を解いてゴールすると、景品がもらえるという仕組みでした。
ジャンプフェスタは、雨天順延となりましたが、市民活動情報サロンで対応していただき、まさにイベントを楽しみながら3会場の取り組みを親子で知る機会になりました。
参加してくれた子どもは、目標の100人を超えて111人!大人は、100人近くがゴール。連絡会メンバーそれぞれが持ち寄ったクイズは「難しかったけど、様々なことを学ぶ機会になりました!(保護者)」「いろいろ知れて面白かった(小学生)」と大好評でした。
このラリーは、環境交流センターで開催予定のエシカルマーケットに続きます!ぜひ、そちらにもお越しくださいね。

高校・大学での出前授業をしました

6月7月は、出前授業が盛りだくさん。
森・上村ペアにて、高校1校、大学2校にお邪魔しました。

6月26日 @関西大学
豊中でもお世話になっている赤尾先生の紹介で「教育文化演習」の授業へ。
おなじみの「ご近所さんゲーム」を活用しながら、地域に住む外国人の人権について学ぶ
授業を行いました。


グループワークで様々な状況の外国人について、シミュレーション。
その結果を前でプレゼンしてもらいました。

その後、既存の支援制度についてや在住外国人の生の声を映像で
見た後に、自分たちでできることについて考えてもらいました。
さすがは、大学生。ゲームでの出来事を、自分自身に置き換えて、
地域でできること、学生生活でできることを色々と考えてくれました。

7月3日10日 @YMCA高等学校
2時間×2週にわたって「性教育」の授業をしました。
最初の2時間は、性に関するクイズとその回答。
2週目は、デートDVとコミュニケーションについて。

静かに聞いてくれていた高校生。ちょっとびっくりしたのかなと思いきや
素直に受け止めてくれていました。
振り返りでは・・・
今まで学校でも、教えてもらえなかった内容だったので聞いてよかった。
女性に対する接し方を考えないといけないなと思った。
などなど・・戸惑いながらも、きちんと受け止めてくれたようです。

7月12日 @大阪大学
こちらは森さんが受け持っている人権の授業に、ESDの実践事例の
紹介ということでお邪魔しました。

日頃、小中学校で行なっている授業の様子を伝えるだけでなく、
ジェンダーに関する寸劇WSにも参加してもらいました。
女性の働き方についての寸劇でしたが、子育てについてや
母親はこうあるべきという考え方、家族として、パートナーとして
子の立場として・・・などなど、多様な視点から、感想を出して
もらうことができました。

私たちはESDを通じて、善悪や正しい正しくないと伝えることはしない。
多様な価値観に触れることで、新たな「気づき」を得て欲しいということを
伝えました。
豪雨による補講ということで、参加してくれた学生さんは少なかったのですが
とても充実した中身になりました。

6月のちゃぶだい集会を開催しました。

ギラギラと日差しが照りつける6月30日(土)
上野東の「つどい場ゆりちゃん」にて、6月のちゃぶだい集会を開催しました。

世代も住まいも活動分野もさまざまな皆さんが参加してくださり、
いつもとはまた一味違う「ちゃぶだい集会」になりました。


ゆりちゃんの「ゆり」は、「ゆうこさん」と「りかさん」の頭文字。

開設当初の思いとは少し変化しつつあるそうで、今はできるだけたくさんの
方々にこの場を使ってほしいとのこと。
最近では、お庭に畑を始めたり、多世代が集まって料理をしたり、
様々なカルチャースクールが開催されたり・・


りかさんの娘さん主催のアナログゲームの会は、ちびっ子から
シニア層まで、入れ替わり立ち替わり、いろいろなご近所さんが
遊びに来てくれて、楽しい時間になったそうです。

途中から、お部屋の中を探索・。

広い敷地内をあっちこっちみて回り、参加者それぞれに使い方の
妄想を巡らせていたようですよ。

その後の意見交換では、発達障害についての議論でも持ち上がり
来月はなんと、参加者のお一人がゲストになってくれることに!

終始、おふたりの笑顔と細やかな気遣いで、なんとも言えずホッコリした時間に
なりました。
ゆうこさん、りかさんありがとうございました!

次回は、7月30日(月)夜7時半から 
阪急曽根駅近くの「とよなかリレーションハウス」です。
テーマは「大人の発達障害」について。
関心のある方は、ぜひお越しください。

NPO事業評価プログラムに取り組んでいます

NPOの事業を他者に評価される・・・私たちも、他者に評価されることに対して
あまりいい気持ちではありません。

いいことをやっているのだから・・・
頑張っていることにダメ出しして欲しくない。
現場を知らない人に、評価なんてされたくない。

でも、「頑張っている」という気持ちだけでは、活動を存続するのが
難しい時代になりました。
応援してくれる人や寄付をしてくれる人、価値を認めて
くれる人を増やさないと、単なる自己満足で終わってしまうわけです。

自分たちの活動ももちろんですが、周囲で頑張っている団体の
活動の「価値」を見つけて、それを「評価」という形で見える化して
行くこと。
今年度は、日本NPOセンターの研修に若手スタッフが参加しつつ
「価値を見える化する」チャレンジにも取り組んでいます!
研修の内容はこちら

私たちの、迷える子羊のようなナビゲートにおつきあいしてくださって
いるのが、(一社)キャリアブリッジさん。
若者サポートステーションを受託している、若者支援のプロです。

我々の熱い想いに共感してくださり、ぜひ事業の価値を見出したいので
一緒に取り組んでほしいとラブコールをいただき、5月から月一回ずつ
ワークショップを進めています。

進めて行く中で、我々もスタッフの皆さんも、自問自答しつつ・・・
前進しては、後退してみたり。でも、確実に今までの迷いや不安が
一つずつ解消され、スタッフの想いがまとまって行こうとしている
実感がロジックモデルの中にも現れています。

日々、現場での支援の仕事に翻弄される中で、第三者が入り、自分
たちの事業の意義や方向性について改めて考える機会を作ることは、
本当に大切なことだと感じました。

忙しい時間を割いて、協力してくださっているキャリアブリッジの
みなさん、本当にありがとうございます。
最終ゴールまであと少し、引き続き共に学ばせてください。

豊中市における「協働の文化づくり」キックオフミーティングを開催

さる5月31日。
豊中市文化芸術センターにおいて、豊中における「協働の文化づくり」キックオフミーティングを開催しました。

これは、豊中市の協働事業市民提案制度を活用し、市と協働で「協働のしくみ」について見直そう、協働を「文化」にしよう!
という取り組みの一環です。
昨年一年間かけて提案→プレゼンテーション→成案化に向けた準備会を重ね、この4月に晴れて成案化。

いよいよ始まるよ!という意識づけと、職員研修も兼ねて、市民のみなさんにも加わっていただきながら、キックオフミーティングをコミュニティ政策課との協働で開催しました。

冒頭に市長からの挨拶を頂戴し、その後コミュニティ政策課から制度の説明を。
最初の講演では、長く豊中市の市民公益活動審議会に関わってくださっている直田春夫さんより、
今までの協働について振り返ると同時に、豊中市の協働の仕組みや他市の事例、最後に「今後の協働」について語っていただきました。

その後、「ハタ坊・うりぼうの協Doクイズ」を実施。
・平成28年度の豊中市役所内での協働事例は何件?(答えは356件)
・協働事業市民制度の提案数は、できた当初から増えてる?減ってる?(答え:あまり変化がない)
といった難しい内容から、意識調査まで。
最後は、
「協働」事業で一番大切にしたいことは?

これは、多くの参加者が「対等な関係性を保つこと」という回答でした。(ちゃんと実践してね)

クイズの後は、全員参加のワークショップ。
1つ目のお題は「文化」について。
協働の文化について考える意味合いも兼ねて、「文化」で思いつくことを紹介してもらいました。

2つ目のお題は、外国人が喜ぶような「豊中みやげ」をみんなで考えよう!
最近、外国人観光客の宿泊も増えている豊中市。であれば、協働のシミュレーションも兼ねて、お互いの
得意技も紹介しながら、協働で「おみやげ」を考えるプロセスを体験してみよう!という企画を実行してみました。

そもそも豊中の名物ってなに? 空港があるよね。いい写真スポット知ってます。
絵を描くのも得意!じゃ、絵葉書にしてみようか。給食の体験もいいんじゃない?
中学生のブラスバンドは、日本でもトップクラスですよ・・・

などなど・・・多岐にわたる豊中ネタやアイデアが飛び交いました。

最後は時間切れ・・・で、なかなかフカボリすることができませんでしたが、
・みんなで得意技を寄せ合い、一つの目的に向かって事業を進めること(協働)
・行政だけでなく、市民や事業者など多様な主体と協働することで、より効果的な成果が得られるということ
・そして何より、誰かと何かを進めることはおもしろい!と思えること
それが、協働の文化につながるのではないでしょうか・・・ということを共有し、
キックオフを終了いたしました。

豊中市の協働推進員の皆さん、市民団体の皆さん、お子さんを保育に預けて参加してくれたママさんたち、他市からのNPO、事業者の皆さん・・・大勢のご参加ありがとございました。
また、準備から企画、当日の運営まで、対等な関係性を大切にしながら、協働で取り組んでくださった
コミュニティ政策課の皆さん、本当にありがとうございました。

さぁ、これから「協働の文化づくり」スタートします!!

豊中市における「協働の文化づくり」事業 キックオフミーティングを開催します!

当法人が一昨年から準備を進めて来た、協働事業市民提案制度での事業が
いよいよ成案化されました!!

そのキックオフとして、豊中市の協働推進員研修にも位置づけていただき、
市民と行政職員が「協働の文化」について語り合うワークショップを行います!

協働協働ってあちこちで言われているけど、豊中はどうなの?

協働っていう言葉は聞いたことあるけど、実際はよくわからない

協働ってすでに言い尽くされた感じだけど、「文化」ってどういうこと?

そんな思いを一緒に共有する時間にしたいと思います。

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豊中市における「協働の文化づくり」事業
キックオフミーティング

日時:2018年5月31日(木)14:00〜16:00

場所:豊中市文化芸術センター(豊中市曽根東町3−7−2)

定員:40名(先着順)一時保育申し込みは18日まで

1)講演 「豊中市における協働の今」
講師 直田 春夫さん(豊中市市民公益活動推進委員会会長・NPO法人 NPO政策研究所 理事長)

2)事業紹介 「協働あるある旗揚げクイズ」
協働を進める時に起こる「あんなこと」「こんなこと」
涙と笑いをみんなで共有しましょう

3)ワークショップ 「協働の文化」ってどういうこと?
協働の言葉は知っているけれど、「文化にする」ってどういうことなのかをみんなで考えます。

協働団体
(申込先はこちら→)豊中市市民協働部 コミュニティ政策課
電話 06−6858−2041
FAX  06−6846−6003
電子メール npo@city.toyonaka.osaka.jp

特定非営利活動法人とよなかESDネットワーク
お問い合わせはこちら

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