セミナーや授業のできる講師を派遣いたします
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 過去の実績

過去の実績

チャレンジ!こどもJOB博(パーク)

<子どもゆめ基金助成事業>
チャレンジ!こどもJOB 博(パーク)
いろんな仕事を体験して自分のやりたい仕事について考えてみよう!

第一回
YouTuberと動画を作ってみよう!
実際に撮って編集した動画を見ながら、YouTuberを体験してみます。

*日時:10月6日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立庄内図書館
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(高校生以上でも参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:SETO
プロフィール:普段ダンスインストラクター、DJとして活躍す る中、自身の経験も活かしYouTuberとしても活動。ダンスや歌のチャンネル、エンターテイメントの番組にMCで出演や、ゲーム実況チャンネル等々運営 しており、マルチに活動するクリエイター。総再生回数は2千 万回 チャンネル登録者は計約15000人。チャンネル名 SETO。

第二回
アナウンサーとニュースを読んでみよう!!
アナウンサーの仕事についてのお話を聞いて、アナウンスするための練習をしてみます。

*日時:10月20日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立文化芸術センター ミーティングルーム
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:山本亜希さん
プロフィール:FM大阪のDJアカデミーにて1年間学んだのち、 フリーアナウンサーとしてプロデビューする。 FM、AMラジオでのパーソナリティやラジオCM、
ナレーションのほか、イベントMCや司会等をしながら、Kiss- FM KOBEにて約6年間アナウンサーとしてニュースと天気予報を担当。

第三回
看護師さんと医療器具を使ってみよう!
看護師さんのお話を聞いて、実際に使う医療器具をさわってみます。

*日時:10月29日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立庄内公民館
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:林信子さん
プロフィール:「ママとこども*保健室」代表。看護師、心理カ ウンセラー。大阪医科大学附属病院、国立循環器 病研究センターの手術室にて15年間勤務する。
その後、心理学分野に進み、医療、健康、発達相談を受ける。 現在「かわにし@まちの保健室」「とよなか@まちの保健室」 事業を展開中である。

参加申し込みが必要です。
(名前・性別・学校名・学年・住所・電話番号・参加する回)をお知らせください。

協力:庄内バル実行委員会
主催・お申し込み先
NPO法人とよなかESDネットワーク
E-mail:toyonaka-esd@ten.or.jp

ESDとよなかクイズラリーを開催しました!

9月8日土曜日は、ESDとよなか連絡会議主催のクイズラリーを開催しました。

このクイズラリーは、とよなか男女共同参画センターすてっぷの「ライブラリーまつり」と「ワンテーブルショップ」イベントの一角に設置していただいたもの。

同時開催の「国際交流フェスタ」と「ジャンプフェスタ」の3会場を子どもたちが巡り、SDGsや豊中に関わる問題を解いてゴールすると、景品がもらえるという仕組みでした。
ジャンプフェスタは、雨天順延となりましたが、市民活動情報サロンで対応していただき、まさにイベントを楽しみながら3会場の取り組みを親子で知る機会になりました。
参加してくれた子どもは、目標の100人を超えて111人!大人は、100人近くがゴール。連絡会メンバーそれぞれが持ち寄ったクイズは「難しかったけど、様々なことを学ぶ機会になりました!(保護者)」「いろいろ知れて面白かった(小学生)」と大好評でした。
このラリーは、環境交流センターで開催予定のエシカルマーケットに続きます!ぜひ、そちらにもお越しくださいね。

高校・大学での出前授業をしました

6月7月は、出前授業が盛りだくさん。
森・上村ペアにて、高校1校、大学2校にお邪魔しました。

6月26日 @関西大学
豊中でもお世話になっている赤尾先生の紹介で「教育文化演習」の授業へ。
おなじみの「ご近所さんゲーム」を活用しながら、地域に住む外国人の人権について学ぶ
授業を行いました。


グループワークで様々な状況の外国人について、シミュレーション。
その結果を前でプレゼンしてもらいました。

その後、既存の支援制度についてや在住外国人の生の声を映像で
見た後に、自分たちでできることについて考えてもらいました。
さすがは、大学生。ゲームでの出来事を、自分自身に置き換えて、
地域でできること、学生生活でできることを色々と考えてくれました。

7月3日10日 @YMCA高等学校
2時間×2週にわたって「性教育」の授業をしました。
最初の2時間は、性に関するクイズとその回答。
2週目は、デートDVとコミュニケーションについて。

静かに聞いてくれていた高校生。ちょっとびっくりしたのかなと思いきや
素直に受け止めてくれていました。
振り返りでは・・・
今まで学校でも、教えてもらえなかった内容だったので聞いてよかった。
女性に対する接し方を考えないといけないなと思った。
などなど・・戸惑いながらも、きちんと受け止めてくれたようです。

7月12日 @大阪大学
こちらは森さんが受け持っている人権の授業に、ESDの実践事例の
紹介ということでお邪魔しました。

日頃、小中学校で行なっている授業の様子を伝えるだけでなく、
ジェンダーに関する寸劇WSにも参加してもらいました。
女性の働き方についての寸劇でしたが、子育てについてや
母親はこうあるべきという考え方、家族として、パートナーとして
子の立場として・・・などなど、多様な視点から、感想を出して
もらうことができました。

私たちはESDを通じて、善悪や正しい正しくないと伝えることはしない。
多様な価値観に触れることで、新たな「気づき」を得て欲しいということを
伝えました。
豪雨による補講ということで、参加してくれた学生さんは少なかったのですが
とても充実した中身になりました。

6月のちゃぶだい集会を開催しました。

ギラギラと日差しが照りつける6月30日(土)
上野東の「つどい場ゆりちゃん」にて、6月のちゃぶだい集会を開催しました。

世代も住まいも活動分野もさまざまな皆さんが参加してくださり、
いつもとはまた一味違う「ちゃぶだい集会」になりました。


ゆりちゃんの「ゆり」は、「ゆうこさん」と「りかさん」の頭文字。

開設当初の思いとは少し変化しつつあるそうで、今はできるだけたくさんの
方々にこの場を使ってほしいとのこと。
最近では、お庭に畑を始めたり、多世代が集まって料理をしたり、
様々なカルチャースクールが開催されたり・・


りかさんの娘さん主催のアナログゲームの会は、ちびっ子から
シニア層まで、入れ替わり立ち替わり、いろいろなご近所さんが
遊びに来てくれて、楽しい時間になったそうです。

途中から、お部屋の中を探索・。

広い敷地内をあっちこっちみて回り、参加者それぞれに使い方の
妄想を巡らせていたようですよ。

その後の意見交換では、発達障害についての議論でも持ち上がり
来月はなんと、参加者のお一人がゲストになってくれることに!

終始、おふたりの笑顔と細やかな気遣いで、なんとも言えずホッコリした時間に
なりました。
ゆうこさん、りかさんありがとうございました!

次回は、7月30日(月)夜7時半から 
阪急曽根駅近くの「とよなかリレーションハウス」です。
テーマは「大人の発達障害」について。
関心のある方は、ぜひお越しください。

NPO事業評価プログラムに取り組んでいます

NPOの事業を他者に評価される・・・私たちも、他者に評価されることに対して
あまりいい気持ちではありません。

いいことをやっているのだから・・・
頑張っていることにダメ出しして欲しくない。
現場を知らない人に、評価なんてされたくない。

でも、「頑張っている」という気持ちだけでは、活動を存続するのが
難しい時代になりました。
応援してくれる人や寄付をしてくれる人、価値を認めて
くれる人を増やさないと、単なる自己満足で終わってしまうわけです。

自分たちの活動ももちろんですが、周囲で頑張っている団体の
活動の「価値」を見つけて、それを「評価」という形で見える化して
行くこと。
今年度は、日本NPOセンターの研修に若手スタッフが参加しつつ
「価値を見える化する」チャレンジにも取り組んでいます!
研修の内容はこちら

私たちの、迷える子羊のようなナビゲートにおつきあいしてくださって
いるのが、(一社)キャリアブリッジさん。
若者サポートステーションを受託している、若者支援のプロです。

我々の熱い想いに共感してくださり、ぜひ事業の価値を見出したいので
一緒に取り組んでほしいとラブコールをいただき、5月から月一回ずつ
ワークショップを進めています。

進めて行く中で、我々もスタッフの皆さんも、自問自答しつつ・・・
前進しては、後退してみたり。でも、確実に今までの迷いや不安が
一つずつ解消され、スタッフの想いがまとまって行こうとしている
実感がロジックモデルの中にも現れています。

日々、現場での支援の仕事に翻弄される中で、第三者が入り、自分
たちの事業の意義や方向性について改めて考える機会を作ることは、
本当に大切なことだと感じました。

忙しい時間を割いて、協力してくださっているキャリアブリッジの
みなさん、本当にありがとうございます。
最終ゴールまであと少し、引き続き共に学ばせてください。

豊中市における「協働の文化づくり」キックオフミーティングを開催

さる5月31日。
豊中市文化芸術センターにおいて、豊中における「協働の文化づくり」キックオフミーティングを開催しました。

これは、豊中市の協働事業市民提案制度を活用し、市と協働で「協働のしくみ」について見直そう、協働を「文化」にしよう!
という取り組みの一環です。
昨年一年間かけて提案→プレゼンテーション→成案化に向けた準備会を重ね、この4月に晴れて成案化。

いよいよ始まるよ!という意識づけと、職員研修も兼ねて、市民のみなさんにも加わっていただきながら、キックオフミーティングをコミュニティ政策課との協働で開催しました。

冒頭に市長からの挨拶を頂戴し、その後コミュニティ政策課から制度の説明を。
最初の講演では、長く豊中市の市民公益活動審議会に関わってくださっている直田春夫さんより、
今までの協働について振り返ると同時に、豊中市の協働の仕組みや他市の事例、最後に「今後の協働」について語っていただきました。

その後、「ハタ坊・うりぼうの協Doクイズ」を実施。
・平成28年度の豊中市役所内での協働事例は何件?(答えは356件)
・協働事業市民制度の提案数は、できた当初から増えてる?減ってる?(答え:あまり変化がない)
といった難しい内容から、意識調査まで。
最後は、
「協働」事業で一番大切にしたいことは?

これは、多くの参加者が「対等な関係性を保つこと」という回答でした。(ちゃんと実践してね)

クイズの後は、全員参加のワークショップ。
1つ目のお題は「文化」について。
協働の文化について考える意味合いも兼ねて、「文化」で思いつくことを紹介してもらいました。

2つ目のお題は、外国人が喜ぶような「豊中みやげ」をみんなで考えよう!
最近、外国人観光客の宿泊も増えている豊中市。であれば、協働のシミュレーションも兼ねて、お互いの
得意技も紹介しながら、協働で「おみやげ」を考えるプロセスを体験してみよう!という企画を実行してみました。

そもそも豊中の名物ってなに? 空港があるよね。いい写真スポット知ってます。
絵を描くのも得意!じゃ、絵葉書にしてみようか。給食の体験もいいんじゃない?
中学生のブラスバンドは、日本でもトップクラスですよ・・・

などなど・・・多岐にわたる豊中ネタやアイデアが飛び交いました。

最後は時間切れ・・・で、なかなかフカボリすることができませんでしたが、
・みんなで得意技を寄せ合い、一つの目的に向かって事業を進めること(協働)
・行政だけでなく、市民や事業者など多様な主体と協働することで、より効果的な成果が得られるということ
・そして何より、誰かと何かを進めることはおもしろい!と思えること
それが、協働の文化につながるのではないでしょうか・・・ということを共有し、
キックオフを終了いたしました。

豊中市の協働推進員の皆さん、市民団体の皆さん、お子さんを保育に預けて参加してくれたママさんたち、他市からのNPO、事業者の皆さん・・・大勢のご参加ありがとございました。
また、準備から企画、当日の運営まで、対等な関係性を大切にしながら、協働で取り組んでくださった
コミュニティ政策課の皆さん、本当にありがとうございました。

さぁ、これから「協働の文化づくり」スタートします!!

豊中市における「協働の文化づくり」事業 キックオフミーティングを開催します!

当法人が一昨年から準備を進めて来た、協働事業市民提案制度での事業が
いよいよ成案化されました!!

そのキックオフとして、豊中市の協働推進員研修にも位置づけていただき、
市民と行政職員が「協働の文化」について語り合うワークショップを行います!

協働協働ってあちこちで言われているけど、豊中はどうなの?

協働っていう言葉は聞いたことあるけど、実際はよくわからない

協働ってすでに言い尽くされた感じだけど、「文化」ってどういうこと?

そんな思いを一緒に共有する時間にしたいと思います。

***************************
豊中市における「協働の文化づくり」事業
キックオフミーティング

日時:2018年5月31日(木)14:00〜16:00

場所:豊中市文化芸術センター(豊中市曽根東町3−7−2)

定員:40名(先着順)一時保育申し込みは18日まで

1)講演 「豊中市における協働の今」
講師 直田 春夫さん(豊中市市民公益活動推進委員会会長・NPO法人 NPO政策研究所 理事長)

2)事業紹介 「協働あるある旗揚げクイズ」
協働を進める時に起こる「あんなこと」「こんなこと」
涙と笑いをみんなで共有しましょう

3)ワークショップ 「協働の文化」ってどういうこと?
協働の言葉は知っているけれど、「文化にする」ってどういうことなのかをみんなで考えます。

協働団体
(申込先はこちら→)豊中市市民協働部 コミュニティ政策課
電話 06−6858−2041
FAX  06−6846−6003
電子メール npo@city.toyonaka.osaka.jp

特定非営利活動法人とよなかESDネットワーク
お問い合わせはこちら

***************************

ミライ★デザイン〜いつかだれかと〜を開催しました。

報告が遅くなりましたが・・・
約1ヶ月前の3月16日、とよなか男女共同参画センター「すてっぷ」にて
ライフデザイン講座「いつかだれかと」を開催しました。

講師は、森由香さん(京都精華大学非常勤講師)
年度末の忙しい時期ではありましたが、8名の方が
参加してくださり、カップルで様々な結婚のスタイルを
考えてもらうことができました。

後半は、そのカップルになりきって婚姻届を書いてもらいました。
実際に書いてみると、思いがけない疑問点がたくさん・・・

そもそも婚姻届は、必ず決まった用紙で出さないといけない
わけではないということや、証人は親族でなくとも成人で
あれば良いということに、まずびっくり!
それから、職業を書く欄があったり、必ず姓を一致させないといけない
のはなぜ??ということなど、改めて書いてみることで、未婚者は
もちろん、既婚者も驚きながらのワークとなりました。

森さんからは、「結婚」という制度を活用することで、法的に
守られる権利があることと同時に、現在は婚姻届によらない
権利保障も進んでいることが説明されました。

森さん、参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

千里青雲高校にて出前授業をしました

1月末から2月初旬にかけて、千里青雲高校の家庭科の授業
(「子どもの発達と保育」「栄養」)を選択している2年生に
向けて3回の出前授業をしました。

テーマは、「食から考える自分の身体とライフデザイン」

まずは高校生自身が、何を基準に食事を選んでいるかを質問。
カロリー(ダイエット)
好きなもの
量(たくさん食べたい!)
イマドキの高校生らしく「インスタ映え」なども。
それをふまえて、次は「旬の食材当てクイズ」

野菜はほぼ正解。でも、魚の旬は難しい・・・

旬の食べ物を食べるとどんないいことがあるの?
栄養や美味しさだけでなく、地産地消と言ったエネルギー
のことも学びました。

その後、実際に店頭で販売されている商品を眺めながら
裏面の食品表示についてグループトーク。
着色料入りとそうでない飲料の飲み比べも行いました。
いつも何気なく買っている食品に、様々な食品添加剤が
含まれていることに気づきます。

次に、授業のテーマに合った「献立作り」をグループごとに。
5歳の子どもの栄養バランスは?
家族で食べるなら、どんなメニュー?

最後は、今回の担当講師(正阿彌さん)から、自身の食体験と
生活についてエピソードを紹介。
生徒たちは、真剣な表情で話しに聞き入っていました。

授業を終えた生徒からは
・食事を選ぶ時に、自分の活動のことも考えて選びたいと思った。
・今、自分が食べているものが将来につながっていることを実感できた。
・食べる人のことを考えながらの献立つくりは、楽しかった。
などの感想が寄せられました。

食べることや食事を作ることが、自分のライフデザインにも
影響することをしっかり学んでくれたようです。

千里青雲高校の皆さん、先生、貴重な機会を
ありがとうございました。

1月のちゃぶだい集会を開催しました。

この日は、ゲストに高木智志さんを迎え、初の千里コラボでのちゃぶだい集会を開催しました。

どんな参加者が来られるのかな・・・とドキドキでしたが、いつものメンバーに加え、千里だから参加できたという方も居て、ゆったりした雰囲気の中、ゲストのお話に耳を傾けました。

高木さんは生まれてすぐ大脳に損傷を受けたので、身体を自由に動かすことができませんが、コミュニケーションボードを使ってのコミュニケーションができます。
幼少期のアメリカでの生活では、様々なルーツを持つ人たちの中で、多様性の中での自分自身を実感したとのこと。帰国後、たくさんの友達に支えられながらの学校生活を送ったそうです。
その後、世界の子どもたちのために何かしたい気持ちから、とよなか国際交流協会に行き、そこで出会った「哲学カフェ」が、その後の自分に大きな影響を与えたと話します。大学では、臨床心理学を学び、対話をするためのサークルを立ち上げたそうで、そこで経験したコミュニティボールを使っての交流を実践してくれました。

最後に、これからやっていきたいこととして、障害者も健常者も自由に話し合える場所を作ることを紹介してくれました。「自立とは、依存先を増やすこと」生きていくのは大変だけれど、自分が生きることで、誰かが生かされていることになるかもしれない。と。助けが欲しいときは声をあげて、そうすることで自分で生きるアイデアが生まれると思う・・というメッセージを伝えてくれました。

参加者からは、

・助けを求めたいけれど、近所の人の顔が見えない・・・。

  • 多様性の難しさがある。若い人の意見は、否定されてしまうこともある。
  • 「依存」はよくないことと思ってきたけれど、依存先を増やすことは、大切なことだと思った。
  • 高木さんは「対話の会」をされてきたそうだが、話が脱線しないためには、どうしたら良いのか?→脱線しても良いのでは。書き出すのも良い。
  • 高木さんの考え方がとても前向き。これは、とても勇気のいることだと思う。自分も常に挑戦する勇気を持っていたい。
  • 話せる仲間や場所があることはとてもいいことで、自分自身の視野も広がる。
  • いろいろなことに挑戦することが大切。失敗する勇気も必要。

などといった意見や感想が出されました。

次回のちゃぶだい集会は・・・

2018年2月28日(水)19:00〜21:00

とよなかリレーションハウスにて

1 2 3 8 »
PAGETOP