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総合学習

「チャレンジ!こどもJOB博(パーク)」第1回目を開催しました。

「チャレンジ!こどもJOB博(パーク)」第1回目を開催しました。

10月6日(土)、庄内図書館にて「チャレンジ!こどもJOB博(パーク)」の第1回目を開催しました。

いろいろな職業の方のお話を聞き、実際にお仕事の一部を体験してみようという今回の企画。記念すべき第1回目のお仕事は、最近子どもたちに大人気のYouTuber!台風も近づいている中、年少さんから小学校高学年の子まで、たくさんの子どもが参加してくれました。

最初の一時間は、ゲストのSETOさんから、YouTuberの仕事内容やお金がもらえる仕組み、動画をたくさんのひとに見てもらうにはどうしたらいいか?などについてお話を伺いました。少し専門的で難しいお話もありましたが子どもたちは熱心に耳を傾けており、休憩時間中も機材に興味津々でした。

10分の休憩の後、3つのチームに分かれ実際に動画を撮ってみることに。簡単な自己紹介と決め台詞を決め、15分ほど練習をするといよいよ本番です。カメラを前にするとやっぱり緊張してしまう子もいましたが、回数を重ねるごとに慣れてきて堂々と映っていました。

最後に15分ほど撮影した動画を編集する作業を見せてもらい、この日は終了。一見華やかに見えるYouTuberも、裏ではコツコツとした地道な作業が大切だと学んだ子どもたちでした。講師の先生に積極的に質問する子の姿も見られ、あっという間の2時間でした。

第2回は10月20日(木)豊中市立文化芸術センターにて、アナウンサーの方をお迎えする予定です。来てみて楽しかったからまた参加したいという方も、今回行けなかったけど興味ある!という方も、ぜひお越しください。

 

【第二回】アナウンサーとニュースを読んでみよう!!

アナウンサーの仕事についてのお話を聞いて、アナウンスするための練習をしてみます。

*日時:10月20日(土)13時から15時まで

*場所:豊中市立文化芸術センター ミーティングルーム

*対象:小学生〜中学生(定員15名)

(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)

*参加費:100円

ゲスト:山本亜希さん

プロフィール:FM大阪のDJアカデミーにて1年間学んだのち、 フリーアナウンサーとしてプロデビューする。FM、AMラジオでのパーソナリティやラジオCM、

ナレーションのほか、イベントMCや司会等をしながら、Kiss- FM KOBEにて約6年間アナウンサーとしてニュースと天気予報を担当。

チャレンジ!こどもJOB博(パーク)

<子どもゆめ基金助成事業>
チャレンジ!こどもJOB 博(パーク)
いろんな仕事を体験して自分のやりたい仕事について考えてみよう!

第一回
YouTuberと動画を作ってみよう!→満員御礼 申し込み締め切りました!
実際に撮って編集した動画を見ながら、YouTuberを体験してみます。

*日時:10月6日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立庄内図書館
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(高校生以上でも参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:SETO
プロフィール:普段ダンスインストラクター、DJとして活躍す る中、自身の経験も活かしYouTuberとしても活動。ダンスや歌のチャンネル、エンターテイメントの番組にMCで出演や、ゲーム実況チャンネル等々運営 しており、マルチに活動するクリエイター。総再生回数は2千 万回 チャンネル登録者は計約15000人。チャンネル名 SETO。

第二回
アナウンサーとニュースを読んでみよう!!
アナウンサーの仕事についてのお話を聞いて、アナウンスするための練習をしてみます。

*日時:10月20日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立文化芸術センター ミーティングルーム
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:山本亜希さん
プロフィール:FM大阪のDJアカデミーにて1年間学んだのち、 フリーアナウンサーとしてプロデビューする。 FM、AMラジオでのパーソナリティやラジオCM、
ナレーションのほか、イベントMCや司会等をしながら、Kiss- FM KOBEにて約6年間アナウンサーとしてニュースと天気予報を担当。

第三回
看護師さんと医療器具を使ってみよう!
看護師さんのお話を聞いて、実際に使う医療器具をさわってみます。

*日時:10月29日(土)13時から15時まで
*場所:豊中市立庄内公民館
*対象:小学生〜中学生(定員15名)
(保護者の方も参加できます。お問い合わせください)
*参加費:100円

ゲスト:林信子さん
プロフィール:「ママとこども*保健室」代表。看護師、心理カ ウンセラー。大阪医科大学附属病院、国立循環器 病研究センターの手術室にて15年間勤務する。
その後、心理学分野に進み、医療、健康、発達相談を受ける。 現在「かわにし@まちの保健室」「とよなか@まちの保健室」 事業を展開中である。

参加申し込みが必要です。チラシ
(名前・性別・学校名・学年・住所・電話番号・参加する回)をお知らせください。

協力:庄内バル実行委員会
主催・お申し込み先
NPO法人とよなかESDネットワーク
E-mail:toyonaka-esd@ten.or.jp

ESDとよなかクイズラリーを開催しました!

9月8日土曜日は、ESDとよなか連絡会議主催のクイズラリーを開催しました。

このクイズラリーは、とよなか男女共同参画センターすてっぷの「ライブラリーまつり」と「ワンテーブルショップ」イベントの一角に設置していただいたもの。

同時開催の「国際交流フェスタ」と「ジャンプフェスタ」の3会場を子どもたちが巡り、SDGsや豊中に関わる問題を解いてゴールすると、景品がもらえるという仕組みでした。
ジャンプフェスタは、雨天順延となりましたが、市民活動情報サロンで対応していただき、まさにイベントを楽しみながら3会場の取り組みを親子で知る機会になりました。
参加してくれた子どもは、目標の100人を超えて111人!大人は、100人近くがゴール。連絡会メンバーそれぞれが持ち寄ったクイズは「難しかったけど、様々なことを学ぶ機会になりました!(保護者)」「いろいろ知れて面白かった(小学生)」と大好評でした。
このラリーは、環境交流センターで開催予定のエシカルマーケットに続きます!ぜひ、そちらにもお越しくださいね。

高校・大学での出前授業をしました

6月7月は、出前授業が盛りだくさん。
森・上村ペアにて、高校1校、大学2校にお邪魔しました。

6月26日 @関西大学
豊中でもお世話になっている赤尾先生の紹介で「教育文化演習」の授業へ。
おなじみの「ご近所さんゲーム」を活用しながら、地域に住む外国人の人権について学ぶ
授業を行いました。


グループワークで様々な状況の外国人について、シミュレーション。
その結果を前でプレゼンしてもらいました。

その後、既存の支援制度についてや在住外国人の生の声を映像で
見た後に、自分たちでできることについて考えてもらいました。
さすがは、大学生。ゲームでの出来事を、自分自身に置き換えて、
地域でできること、学生生活でできることを色々と考えてくれました。

7月3日10日 @YMCA高等学校
2時間×2週にわたって「性教育」の授業をしました。
最初の2時間は、性に関するクイズとその回答。
2週目は、デートDVとコミュニケーションについて。

静かに聞いてくれていた高校生。ちょっとびっくりしたのかなと思いきや
素直に受け止めてくれていました。
振り返りでは・・・
今まで学校でも、教えてもらえなかった内容だったので聞いてよかった。
女性に対する接し方を考えないといけないなと思った。
などなど・・戸惑いながらも、きちんと受け止めてくれたようです。

7月12日 @大阪大学
こちらは森さんが受け持っている人権の授業に、ESDの実践事例の
紹介ということでお邪魔しました。

日頃、小中学校で行なっている授業の様子を伝えるだけでなく、
ジェンダーに関する寸劇WSにも参加してもらいました。
女性の働き方についての寸劇でしたが、子育てについてや
母親はこうあるべきという考え方、家族として、パートナーとして
子の立場として・・・などなど、多様な視点から、感想を出して
もらうことができました。

私たちはESDを通じて、善悪や正しい正しくないと伝えることはしない。
多様な価値観に触れることで、新たな「気づき」を得て欲しいということを
伝えました。
豪雨による補講ということで、参加してくれた学生さんは少なかったのですが
とても充実した中身になりました。

千里青雲高校にて出前授業をしました

1月末から2月初旬にかけて、千里青雲高校の家庭科の授業
(「子どもの発達と保育」「栄養」)を選択している2年生に
向けて3回の出前授業をしました。

テーマは、「食から考える自分の身体とライフデザイン」

まずは高校生自身が、何を基準に食事を選んでいるかを質問。
カロリー(ダイエット)
好きなもの
量(たくさん食べたい!)
イマドキの高校生らしく「インスタ映え」なども。
それをふまえて、次は「旬の食材当てクイズ」

野菜はほぼ正解。でも、魚の旬は難しい・・・

旬の食べ物を食べるとどんないいことがあるの?
栄養や美味しさだけでなく、地産地消と言ったエネルギー
のことも学びました。

その後、実際に店頭で販売されている商品を眺めながら
裏面の食品表示についてグループトーク。
着色料入りとそうでない飲料の飲み比べも行いました。
いつも何気なく買っている食品に、様々な食品添加剤が
含まれていることに気づきます。

次に、授業のテーマに合った「献立作り」をグループごとに。
5歳の子どもの栄養バランスは?
家族で食べるなら、どんなメニュー?

最後は、今回の担当講師(正阿彌さん)から、自身の食体験と
生活についてエピソードを紹介。
生徒たちは、真剣な表情で話しに聞き入っていました。

授業を終えた生徒からは
・食事を選ぶ時に、自分の活動のことも考えて選びたいと思った。
・今、自分が食べているものが将来につながっていることを実感できた。
・食べる人のことを考えながらの献立つくりは、楽しかった。
などの感想が寄せられました。

食べることや食事を作ることが、自分のライフデザインにも
影響することをしっかり学んでくれたようです。

千里青雲高校の皆さん、先生、貴重な機会を
ありがとうございました。

ESDリソースセンターWEB「桜井谷小学校のとりくみ」をアップしました!

豊中市内でESDの活動に取り組む学校を取材しました。
今月は、桜井谷小学校の「農ある学校」です。
http://esdtoyonaka.net/school09sakuraidani/

地域のみなさんとふれあいながら、共に学び合う子どもたちの姿を是非ご覧下さい。

桜塚高校で出前授業をしました!

11月28日。大阪府立桜塚高校の3年生に向けて、森・上村ペアで出前授業を行いました。

授業を受けてくれたのは、「国際理解」の選択科目をとっている16名。
4月から、数多くのゲストティーチャーを招いて話しを聞いたり、
日常的にワークショップ形式の授業をされているということで、
我々の授業もすっと受けて入れてくれました。

自己紹介の後に、TENオリジナルの「ご近所さんゲーム(外国人版)」を
グループごとに体験してもらいました。このゲームは、設定の人物になりきって
さまざまな問いを考えるという内容です。

大人がやると、理解するまでになかなか時間がかかるのですが、さすがは
高校生!素早く理解して、しっかりキャラづくりに励んでくれました。

グループごとに異なる設定だったことをネタばらしして、それぞれの人権に
ついて考えます。私たちがあたりまえだと思っていることでも、立場が変わると
当たり前でなくなってしまうことに気づいてもらうしかけです。
条件的には、かなり厳しい設定のグループもいくつかあったのですが
とても前向きな回答が多く、これからを担う高校生達に希望を感じました。

後半は、(公財)とよなか国際交流協会で行っている「とよなかにほんご」の
取り組み紹介DVDを見た後に、豊中市における「生活者としての外国人」に
対する支援について学んでもらいました。

最後に「地域に住む外国人に向けて、自分達ができること」を考えて
もらいました。
生徒達からは
・積極的に話しかけてみたい。まずは、仲良くなることから!
・相手を理解するキモチをを忘れずに接していきたい。
・SNSを活用して情報提供できることを考えたい。
・スポーツや海外ドラマなど自分が好きなことや得意なことから、多文化交流出来るプログラムをつくりたい。
・困っている外国人の人がいたら、一緒に解決方法を考えたい・・・など
高校生らしい発想で、多様な意見を出してもらうことができました。

今回の授業は、担当の先生の「地域に住む外国人の課題を知って欲しい」
という思いに答える形で実現したモノ。さまざまな身近な事例もとりまぜ
ながら、相互に学び合える機会となりました。
桜塚高校のみなさん、田上先生ありがとうございました。

豊中第13中にてワークショップを行いました

去る8月31日の午後。
13中学校PTA主催で行われた「世界が100人の村だったら」ワークショップに、
正阿彌、森、上村の3名で行ってまいりました。

この企画は、1月に行われた(仮称)とよなか大学院プレ事業に参加していた
保護者の方が、「ぜひ、うちの中学校でもやってほしい」ということで
実現した企画です。13中では、毎年夏休みに、中学生に向けてPTA主催で学びの
機会を設けているそう。実際に我々のワークショップを体験した方からのオファー
ということで、ワクワクしながら会場に向かいました。

前日まで、なかなか申し込み者がなく、もうこれは大人向けにしましょうか・・と
話していた矢先、クラブ単位での申込が多数有り、結局参加してくれた生徒は42名。
先生や保護者にも入ってもらい、50名を越えるワークショップとなりました。

導入は、世界の人口をWEBページで見てみます。刻々と増える人口に驚く生徒達。
人口が増えるとどんなことが起こると思う?
1人1人が、自分達の暮らしと結びつけて考えます。

次に全員違う内容のことが書かれた役割カードに従い、男女や年齢で分かれてみます。
それぞれの国の言葉であいさつした後、大陸ごとに分かれます。

アジアはもちろんぎゅうぎゅうになるのですが・・・
恥ずかしくて、動いてくれないかな?という我々の心配はどこへやら。
「きつーい」「座れない!」「なんやこれ?」
楽しみながら、大陸の輪の中に入ってくれました。

その後、PTAのみなさんにも協力してもらって識字の寸劇をしました。
これは、テキストをちょっとアレンジしたTENオリジナルの寸劇です。
字が読めない、書けないということは、どんなことになるの??
普段当たり前と感じていることを改めて考え直す機会を持ってもらいました。

最後のクライマックスは、「富の分配」です。
所得の多い順から3つのグループに分かれて、おやつの袋をもらいます。
袋の中味は、お馴染みハッピーターン。人数分あるはずのお菓子なのに
あれ?配分がおかしい・・・生徒達は、どうしていいか悩みはじめます。

「おれら少なすぎるのに、あっちは2個ももらってる」
「おかしいやろ」「奪ってこい」
さすがに、小学校でやった時のようなケンカはなかったものの、ちょっとした
口論があり、不公平感と世界の現実をみんなで感じとってくれたようです。

ここまでの一連の体験について、ワークシートに記入し、自分達に
できることを考えました。
最後は、若者が社会に向けて動いたことの一例として
バレンタイン一揆の映画やNPO法人インターナショクナルの活動を紹介。
生徒達は、お兄さんお姉さん達の活動を真剣なまなざしで受け止めてくれました。

今回はクラブ単位の参加だったので、学年を越えてさまざまな男女が
参加してくれたため、互いに多様な意見を聞くことができたことが
大きな収穫でした。また、校長先生をはじめとして、保護者のみなさんの
協力体制もすばらしく、通常の授業よりもゆったりとした雰囲気で
行うことができました。何より、主旨を理解してくださった保護者からの
依頼ということが、私たちにとっても大きな喜びでした。

今後も、授業時間だけにこだわらず、さまざまな依頼にこたえていきたいです。
参加してくれた生徒のみなさん、13中の先生方、何よりPTA運営委員のみなさん
貴重な機会をありがとうございました。

ESDリソースセンターWEBが新しくなりました!

豊中市内で活動する団体を紹介している「ESDリソースセンターWEBとよなか
市内のESDに関する活動が、一目でわかる!と好評をいただいていますが、この度スマホでも見やすいページにリニューアルしました!
→http://esdtoyonaka.net/

市民・学校・事業者のとりくみを紹介しています。ぜひ、ご活用くださいね。

「地域の若者を支える支援のあり方を考えよう」 ~鍵となる関わり合い方と視点を学ぶ座談会~

去る2月23日、豊中市立青年の家「いぶき」にある「若者サポートステーション」にて
「地域の若者を支える支援のあり方を考えよう」
~鍵となる関わり合い方と視点を学ぶ座談会~を開催しました。

講師は、若者サポートセンターを委託運営している「一般社団法人キャリアブリッジ」代表の廣水氏。
この日は、キャリアブリッジのスタッフのみなさんにもご参加いただき、30名近くの参加者でワークショップを行いました。

まずはじめに、講師の廣水氏よりキャリアブリッジのミッションを伝えていただきました。http://career-bridge.info/

特に社会でひずみを受けやすい「若者と女性」が、ゆたかで自由な生き方、働き方ができるように、という思いを持って「若者の自立支援」を中心とした事業を展開しているそうです。
他にも定時制高校での居場所づくりや中退予防などのサポート、生活困窮者自立支援のための機能についても紹介していただきました。

その後、まずはグループごとに自己紹介タイム。話すことで、場の雰囲気が一気にあたたかくなりました。
お互いがわかった後は、いよいよテーマについてはなしあっていきます。
最初のテーマは「違和感のある支援」について。廣水さん自身の東北の震災での経験を紹介して頂いた後に、参加者同士で気になることを付箋に書き、紹介し合いました。

その後、「支援するときに大切にしていること」や「望ましい支援に向けて」の意見交換も行いました。

最後はグループごとに話し合ったことを共有しました。
・大切なのは「仲間」とのつながり
・支援する、されるではない同等で信頼できる関係性
・互いに孤立せずに話し合える空間づくり
・支援する側の自己満足に陥らず、自分自身も「人」であることを知る
・自分の弱点を知って、周りに助けてもらうことも必要
・寄り添うことは大切。
・応援したいのは、相談した人の成果であって、された人の成果ではない。
・困っている相手が自己決定できるような働きかけが大切。
・支援者が疲弊しないような工夫も必要。
・相手との信頼関係を築くために「傾聴」が大切。
・相談者の世界観を知る。
・手を貸しすぎない。その人が持っている力を信じて「待つ」

各グループから、貴重な意見がたくさん出されました。
最後に、廣水さんからご自身に関するエピソードが語られました。
その中で、「違和感のある支援」から「望ましい支援」を実現するためには、人との関わりの中で何度も問い続け、探り続けるものではないかという思いが伝えられ、ワークショップの終了となりました。

本当に、盛りだくさんの2時間でした。
市民、行政、NPO、事業者など、さまざまな立場で支援に関わる人達が日頃感じている思いを出し合うことで、互いに学び合うことが出来たひとときでした。

参加してくださったみなさん、キャリアブリッジのみなさん
ありがとうございました。

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